銀  朱
○●登場人物紹介●○





◇画像準備中◇

ユーリス  (17歳)

瞳の色 ◇ 琥珀
髪の色 ◇ きわめて黒に近い赤
身  長 ◇ 182センチ

赤い刀身の長剣を持つ、自称・・・大陸最強の剣士。
困っている人間を放ってはおけない、人情味溢れる性格。
しかしそれは、女性限定に限る・・・・・・。
だが、彼にとって1番大切なのは、最愛の妹ニースである。

ジェイクとは親友であり、彼の事は誰よりも信頼している。
そのわりには、憎まれ口ばかり叩き合っているのだが・・・

↓ 以下 反転 ↓ (1話以降奨励)

アルハント第一王子にして、王位継承権第一位。
次期国王、ユーリス・グリンフィード
かつて《赤い闘神》と呼ばれた、大陸最強の剣士の血を引いている。
真面目な両親から生まれながらも、このような性格に育ってしまった
のは、北の領主、そしてアルハントの宰相であるデコーズ・セドリック
の教育が原因だろう・・・・・・。

◇画像準備中◇

ジェイク  (17歳)

瞳の色 ◇ 青
髪の色 ◇ 銀 色(普段は茶色に変化させる事もあり)
身  長 ◇ 176センチ

全ての魔術を使いこなす、最強の魔術師。
その魔力の許容量は無限であり、自分ですらも制御できない。

口の悪さと、思ったことをズバズバ言う性格は、父親譲り。
ただし、ユーリスに対しては、敬語らしきものを用いている。
つねにユーリスに振り回され、面倒ばかり押し付けられている。
どうやらユーリスの妹、ニースの事が好きならしい・・・・・・。

↓ 以下 反転 ↓ (1話以降奨励)

ジェイク・クラーク。クラーク家とは、大陸最強の魔術師の称号《マスター》
を代々継ぐ家系である。現在の《マスター》は、彼の父親。
母親は高位精霊・・・水の精霊王の娘である。高位精霊の血とクラーク家
・・・・・・その2つの血を引く彼の力は、人間の中では最強。









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