相倉合掌造り集落内
相念寺

安政6年4月建立。前口5間半、奥行6間半(うち、内陣は2間半)
本堂の建立の以前は、民家に内陣を設けた「内道場」であった。
昭和24年に寺号認許されて真宗大谷派相念寺となる。引き続き、福光祖谷の本敬寺の下道場
昭和25年に後堂を3尺建増して後門を設け、内陣の須弥壇を前に出した出仏壇として宮殿を置いた。


<四季と相念寺>

新緑と相念寺(5月)
盛夏の初穂と相念寺(8月)
紅葉と相念寺(10月)
屋根雪おろしと相念寺(1月)




<法要と相念寺>

正月の法要(1月)
祠堂経の法要(3月)
お盆の法要(8月)
寺報恩講の法要(9月)
寺報恩講の幕(9月)

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