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鹿児島の吉田さん
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「ライトプレーンで遊ぼう」
今年、「ライトプレーンで遊ぼう」の溝口さんの計らいで熊本の柿本さんをご紹介していただいた。柿本さんの「レッド・ウイング」、ネット上で見るのと実際に見るとでは格段の差がある。いわゆる「存在感」と言うやつである。柿本さんのレッド・ウイングの雄姿。造り込まれた、一つひとつの部品。構成する部品が少ないライトプレーンであるがこの事は単純と言うことではない。むしろ、素材の吟味と加工の妙と言うべきか。強度を保ちつつ、ぎりぎりまで絞り込まれた機体は、あたかもボクサーを髣髴させる。「師匠…」と心で叫んだ事は言うまでもない。(但し公認ではない。勝手に言わせてもらっている。)

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